T-takuのJavaScriptにっき@1day

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ってことで、うんJavaScriptにっきっていう題名で、JavaScriptで学んだことを記事にしていこうと思いまーす。ちなみになんですけどー講師はapple502jさんと愉快な連携組です。
JavaScriptを学ぶことになった理由:T-taku、JavaScript勉強するってよ。をご覧ください。
あ、この際だから言っときます。たぶんこれから先apple502jさんはりんごさま、もう一人のjun50のことはじゅって呼ぶことが多いです。
あと、実行環境に、MicrosoftEdge Devのコンソールを使ってます。

今回勉強すること

ざっとまとめるとこんな感じ:
・配列
・・作り方(let 配列 = [];)
・・変換([...配列] Array.from(配列))
・・追加(push, unshift)
・・削除(pop, shift)
・・取得(slice)
・・配列.length配列.includes
・・つなげる(concat, join)
・・filtermap ・関数
・・function ・・アロー関数(a,b) => 関数内容
・・引数

配列

作り方

let 変数名 = 初期値;
これで変数の完成!

変換

[...配列] Array.from(配列)
んー説明しにくいけど
たとえば、[..."こんにちは"] が [“こ”, “ん”, “に”, “ち”, “は”] になるみたいな感じで覚えておけば上出来

追加

unshiftは先頭に、pushは最後に追加するだよ。
実行結果はこんな感じ:

削除

一部分を取り出す場合(コロンところがるやつをつかうとき)は配列.shift/配列.popを使うよ。最初の値を消すときは.shift最後の値を消すときは.popで覚えておこう。

取得

一部分を取り出す場合(コロンところがるやつをつかうとき←りんごさまのジョーク)は配列.sliceを使うよ。実行結果はこんな感じ:

配列.length

配列の長さを調べるには配列.lengthを使うよ。
Pythonでいうlen()実行結果はこんな感じ:

配列.includes()

配列.includes(アレ)はPythonのアレ in 配列だね。うん実行結果はこんな感じ:(りんごさまをごりんさまにしてみたVersion)

つなげる

配列.concat(配列2):(配列をつなげる)
配列.join(" "):文字列化

関数・filter・map

関数

1. フツーの方法

function 関数() {
}

2. 即席関数
const 関数 = () => 関数内容;
引数はこんなかんじ

function 関数(a, b) {
console.log(a,",",b)
}

filter

配列.filterは、配列を絞り込む関数この引数に関数を使うんだ。
実行結果はこんな感じ:

map

一言でいうと、掛け算。filterと使い方は一緒かな。
実行結果はこんな感じ:

終わり!

JavaScriptにっき1日目終了!
ぼちぼち頑張ろーと思います:)

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